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ひとりで抱え込まず、ご相談ください
  • 眠れない
  • なんとなく気分が晴れない
  • やる気が起こらない
  • 元気が出ない
  • 何もしたくない
  • 食欲がない
  • 会社への出勤が憂鬱で疲れる
  • 学校に行きたくない
  • 外出するのが怖い
  • 乗り物に乗れない
  • 時々パニックや過呼吸を起こす
  • 「自分って変?」と思ってしまう

複数当てはまったらうつ病やパニック障害・社交不安障害などの可能性が高いかもしれません
ひとりで抱え込まず、当院へご相談ください。良い解決方法が見つかるかもしれません。

うつ病の症状

年々、うつ病の患者は増えてきていると言われております。
うつ病とまでいかなくとも、うつ状態にあるというのは多くの人が経験していることかもしれません。
ここでは、現代人に特に目立ってきたうつ病の特徴的な症状を挙げています。

睡眠障害

寝つきが悪くなるだけでなく、夜中に目が覚めて寝つけなくなるなどの症状があります。

食欲減退・増加

うつ病では一般に食欲が低下してきます。
そのため体重が減少することが多くあります。

興味や喜びの喪失

趣味や活動にあまり興味を持てなくなり、自分の世界に閉じこもるようになります。
また、性的な関心や欲求も著しく低下します。

疲れやすい

あまり身体を動かしていないのにも関わらず、ひどく疲れたり、身体が重く感じられるのもうつ病の症状の1つです。

集中力の低下

注意が散漫になって、集中力が低下します。
決断力も低下して、些細なことにあれこれ悩んで何も決められない場合もあります。

罪悪感を強く感じる

理由もなく自分を責めたり、過去の些細な出来事を思い出したりして悩んでしまいます。
小さなことでも、くよくよ考え込んだりするようになります。

抑うつ状態

「憂うつだ」「悲しい」「何の希望もない」「落ち込んでいる」と悩むことがよくあります。
人によってはこうした気持ちを表現しない人もいますが、今にも泣き出しそうな印象や憔悴しきった雰囲気から周りの人が気づく場合もあります。
また、こうした症状は午前中にひどく、午後から夕方にかけて改善してくることが少なくありません。

精神運動の障害

うつ病になると、口数が少なくなったり、声が小さくなったりします。
それが発展すると、ほとんど寝たきりのような状態にもなりえます。
また逆に、イライラして落ちつきなく身体を動かすこともあります。

それはひょっとして「うつ病」かもしれません

それはひょっとして「うつ病」かもしれません

上に挙げた症状以外にも肩こり、頭痛、腰痛、胃の痛み等、様々な身体の症状を訴えることがあります。
身体症状が存在するとうつ病が目立たなくなり、つい精神的な面を見逃してしまいがちになります。

心当たりがある方は当院にお越しください。
しっかりとお話をお聞きし、診断いたします。

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